フルーツ加工品特集

旬のくだものは、とってもジューシーで甘く、それだけでおいしいですよね。ただ、果物のおいしい期間は短いので、その旬のおいしさをぎゅっと閉じ込めたジャムやコンポート、ジュースなどにすると、長い期間楽しむことも出来ます。むかしから、たくさん取れて、食べきれない果物は、ジャムなどにして保存してきました。
果物はビタミンやミネラル類を豊富に含みます。「朝の果物は《金》」と言うことわざがあるように、朝に果物を食べると糖分やビタミンの補給にもなり、とても良いそうです。忙しい朝でも、フルーツジュースを飲んだり、ジャムをトーストやヨーグルトにのせて、しっかり果物までとりたいものです。
果物の素材をそのまま活かした、こだわりのフルーツの加工品をご紹介いたします。
アセローラジュース
沖縄県本部町で、太陽の光を力いっぱいあびて育ったアセローラは、ビタミンCたっぷり。アセローラ1粒で、なんとレモンの約5個分!とっても珍しいアセローラの実入りジュースです。
アンコールジュース・コンフィチュール
芳醇な香りとコクのあるおいしさが人気の柑橘『アンコール』名前のとおり、もう1個食べたい!というおいしさが名前の由来だそう。大分県杵築市で、果物作りをする豊予農場の石児さんが、毎日地道に育てた愛情たっぷりのアンコールです。
レモンジャム
福岡県宗像市の岩佐さんの育てたレモンをしぼった果汁に、岩佐さんの育てた地鶏の卵、バター、砂糖を加えたさわやかな酸味がたまらなくはまります!ほとんど農薬に頼らずに農産物を作る岩佐さんのレモンだからこそ、安心して食べられます。
ブルーベリージャム
まぁるいブルーベリーの粒を潰さないようにと丁寧に作られるシェフガーデン田口のブルーベリージャムは、粒が丸ごとごろごろしています。このブルーベリージャムは、ソースとしても便利です。アイスクリームやヨーグルトのトッピングにお菓子作りに。重宝します。
















