豊後高田という地域をご存知でしょうか。
昭和の町といえばぴんと来る方もいらっしゃるかもしれません。
豊後高田は、大分県の北部。
国東半島の方です。
3年ほど前に、豊後高田と真玉町(またままち)と香々地町(かかぢちょう)が合併してできた
場所です。
豊後高田には、「昭和の町」があります。
まさに昭和!
レトロなんです。
「昭和の町」を中心に、まわりの商店街を巻き込んで
一帯が、「昭和」というキーワードを使った地域起こしに取り組んでいます。
↑昭和の町の施設の入り口です。
中には、こってりレトロな昭和がつまっていました。
中をのぞいてビックリしたのが。
ここふるでもおなじみの、二反田醤油さんのむかしの看板があったんです!
写真には撮れなかったんですが、ぜひ昭和の町に行って、確かめてみてください!
ここふる店長としては、かなりテンションのあがるものを見つけた気分でした。
話は戻って豊後高田。
現在豊後高田市は、観光客が年間で40万人訪れる人気の観光地です。
近隣の福岡のテレビ局などの取材効果もあり、訪れる人はどんどん増えているそうです。
メディアがこぞって取材したがる理由
それが豊後高田という地域にはあるんです!
地域をどう魅せるか!
豊後高田とはどんな地域なのか、どんな人達が頑張っているのか取材してきました!
これから小分けしてまた詳しくご紹介いたします。





















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